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こんな方におすすめ!


英会話初心者の方

当校の講師陣の特徴は、なんといっても、みんな、優しいことです。ひとりひとりと直接数回の面接をし、ゆっくり話し、しっかり聞くことのできる人だけを採用しています。
初心者の方は、辞書を使いながら会話しても構いません。むしろ、初心者の方には語彙力を増やすため必要な作業なのではないでしょうか。その間、講師は、あなたの発言をしっかり、待っていてくれます。講師の話す内容がわからない場合、スカイプのチャット機能から文章や単語を送信してくれます。
受講開始直後は、会話が主というよりも、簡単な文法や基礎的な単語の勉強になるかもしれません。ですが、レッスンは、すべて英語でゆっくりと進みますので、必然的にリスニング、スピーキングの力も同時に身に付きます。実は、初心者にこそ1クラス50分間のメドトークがおすすめなんです。

初心者の方におすすめのテキストです。当校でも用意してあります。
アマゾンへリンクします。
http://www.amazon.co.jp/International-Edition-Side-By-3rd/dp/0131839349/ref=sr_1_4?s=english-books&ie=UTF8&qid=1336398543&sr=1-4
http://www.amazon.co.jp/International-Version-Side-3rd-Edition/dp/0131839357/ref=sr_1_8?s=english-books&ie=UTF8&qid=1336398543&sr=1-8



看護系大学院受験を考えている方

看護の世界も、最近ようやくグローバル化が進んできました。ほとんどの看護系の大学院入試では、英語の試験が実施されています。そして、その試験内容の多くは、医療にまつわるものではないでしょうか。
確かに、国内では、医療英語を使用する機会は少ないかもしれません。しかし、大学院では、英論文も含めいくつもの論文を読まなければいけません。国際学会にも参加するようになるでしょう。
メドトークでは、医療系のトピックをいくつもご用意しております。事前にお知らせいただければ、あらかじめ用意することも可能ですし、生徒様自身が用意されたものでももちろん構いません。医療のトピックを用い、ディスカッションしてみるのもいいと思いますし、発音の練習に使うのも効果的です。また、日本の看護を講師に伝えてるのもいい勉強法だと思います。
英語でのプレゼンをされる機会のある方にもおすすめです。原稿の修正やスピーチの練習にも、ご利用いただけます。



ワーキングホリデーを利用される予定の方

特に英会話初心者の方は、いきなり英語圏の英語学校に行くのは不安ではないでしょうか?
ワーホリで行くほとんどの学校は、グループクラスです。最初はなかなか思うように話せず、聞き取れず苦労することでしょう。ワーホリへ行かれる前に、ほんの少しでも英語を話すこと、聞くことに慣れておくことをおすすめします。
基礎的な部分をメドトークで学び、現地でグループクラスをスムーズに受講できれば、英語力の伸び率、生活の充実度が全く違います。メドトークは、すべてマンツーマンクラス、1回の授業が50分なので、たっぷり話すことができます。



看護留学を希望されている方

おそらく、近い将来留学を希望されている皆様は、日常英会話には困ることがないでしょう。しかし、医療の現場での会話には不安を感じているという方も少なくないのではないでしょうか。
留学される前に、英語で書かれた看護学のテキストやNCLEXの問題集を用い、英会話の練習をしてみませんか?自然と医学英語が身につけられるいい方法だと思います。ご希望の分野ございましたら事務局support@medtalk.asiaまでお気軽にお問い合わせください。病院等、医療施設などにご勤務されている方ならば、その日一日を振り返り、自身が行った医療行為を講師に伝えてみるのも良い学習になると思います。



国際協力に興味のある方

まずは、ミッション起業にかける想いと経緯をご覧ください。
国際協力に参加したいという方々は大勢いらっしゃいます。国際協力は、NGOでのボランティア、政府系団体等、大小様々な団体を通じて行うことができますが、多くの現地活動は英語で行われています。確かに、言葉が通じなくても想いは通じ合えます。ですが、やはり、業務には言葉が必要です。的確な業務を行えてこそ、真に誠実な国際協力ができるのではないでしょうか。勉強方法としては、国連の各種サイト、国際NGOのレポートなどを通じて、ディスカッションしてみるのも1つの方法だと思います。
当校では、”where there is no doctor” という、医師が存在しない地域や村などで役に立つ医療ガイド本を用意しております。ご参照ください。アマゾンリンクです。
http://www.amazon.co.jp/Where-There-No-Doctor-Handbook/dp/0333516516/ref=sr_1_1?s=english-books&ie=UTF8&qid=1336124035&sr=1-1



国内の医療施設に勤務していて、外国人の患者様と接することが多い方

今後、日本国内における外国人の患者さんの数は、日本での医療ツーリズムが本格化してくこととあいまって増加していくものと思います。英語を使えるということは、あなたの医療、看護が100%外国人にも提供できるということです。とても、すてきなことだと思います。
私たちは、医療施設で実際に起こりうる状況について、ロールプレイという形で授業を行うこともできます。また、今日の勤務を英語で振り返ってみるのもいいでしょう。とても、効果的だと思います。



医療通訳を目指す方

日本の病院に関わる外国人の患者は増えているのは、御存知だと思います。また、医療ツーリズムの動きも本格的になってきました。今後活躍の場は飛躍的に多くなると思います。当校は、あくまでも英会話スクールですので、医学知識自体に関する質問にはお答えできかねます。しかし、当校は、医療英語に重きをおいた英会話スクールですので、かなりの程度の医療英語は学べますし、それらを使った言い回しなども学べます。発音など勉強したい特定の分野がございましたら、事務局 support@medtalk.asia までお気軽にお問い合わせください。